2011年7月22日のニュース

大阪の歯医者デンタルクリニックT.T.C.大阪の歯医者デンタルクリニックT.T.C. ホームコンテンツ2011年のニュース > 2011年7月22日

オゾンガス発生器による院内の衛生管理について

当院では羽虫などの害虫対策としても、オゾンガス発生器を利用し、毎晩診療が終了してから院内を燻蒸しているのですが、オゾンガス発生器の調子が悪く、修理に出していたため、ここ数日オゾンガス発生器が利用できませんでした。そのため、季節がら小さな羽虫なども多くなり院内でもここ数日見かけることがありました。患者様にご迷惑をおかけしましたこと心よりお詫び申し上げます。

昨日オゾンガス発生器が修理より返ってまいりましたので、診療終了後の燻蒸を再開しております。

オゾンガスは有機汚濁物質の分解や、バクテリアやウィルスの殺菌、亜硫酸ガス等の悪臭成分の分解等の効果があり、幅広い分野で利用されています。害虫の駆除にも効果を発揮しますので、ここ数日見かけた羽虫も駆除されました。

また、以前通りの快適な環境に戻りましたので、安心してご来院ください。

オゾンガス発生器について詳しくはこちらもご覧ください。 →オゾンガス発生器とは



このページの上まで戻る


東大阪市で年中無休の歯医者 土曜・日曜・祝日・年末年始も診療
東大阪市(布施・河内永和・河内小阪・俊徳道・高井田)、大阪市(生野区・平野区・東成区・天王寺区)
八尾市、大東市、生駒市、奈良市など様々な地域から来られています。