新型インフルエンザ予防対策の徹底について

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徹底した予防対策により、院内感染を予防

当院では新型インフルエンザ予防対策を徹底的に行い、院内感染を予防しております。

2009年4月の国内発生から驚異的に感染者数が増えてきている新型インフルエンザの予防対策として、当院では様々な対策を行っております。

リクルート

  • 院内スタッフの手洗い、うがい、消毒液による手指消毒の徹底
  • 患者様用手指消毒液、強酸性水の設置
  • 強酸性水・オゾン水の噴霧による空気洗浄
  • 除菌イオンによる空気洗浄
  • 健康を害さない低濃度のオゾン発生器による空気洗浄および、夜間の無人下での高濃度オゾンの密閉滅菌による院内感染予防
  • 気圧のコントロール、高酸素発生加湿器による湿度調整

徹底した対策により、院内感染を予防しておりますので、ご安心してご来院ください。

強酸性水とは

強い殺菌作用を持つ水です。インフルエンザウイルスだけでなく、大腸菌やO-157も殺菌可能です。従来の消毒液に比べて、人体への安全性も高いと言われています。手洗い、うがい(飲用はできません)に使用することでインフルエンザ予防には非常に有効と言えます。

当院では強酸性水を院内へ30分置きに噴霧し、インフルエンザの感染を予防しています。

強酸性水の配布について

当院では地域の方々へのインフルエンザ予防対策として、強酸性水の配布を行っております。ご希望の方はペットボトルなどの密閉容器をご持参の上、当院までご来院ください(当院の患者様以外の方もお越し下さい)。

オゾンガス発生器とは

強力な殺菌・滅菌力でウイルスを退治!なのに安全なオゾンガス

強い酸化力によって、殺菌・滅菌作用をもたらすオゾンガスを発生させます。高濃度でオゾンガスを発生させることで、様々なウイルスを死滅させることができます。当院では、診療後、無人下で高濃度オゾンガスを発生させ、院内の空気を殺菌・滅菌し、院内感染対策を行っております。オゾンガスは短時間で分解され酸素に変化しますので、朝一番の当院は高酸素の状態になっており、人体への影響はありません。まるで森林浴に来たかのような快適な空間になっています。

診療時間内には、低濃度のオゾンガスを発生させ、院内の空気を除菌しております。除菌ができる程度の濃度ですので、人体への影響はありません。

また、当院ではオゾンガスを水に溶け込ませた『オゾン水』を使用し、器具の滅菌、診療室内への噴霧に使用しています。オゾン水もオゾンガスと同様、分解されやすく、短時間で水に戻るので、人体への安全性は高くなっています。

当院では皆様に安心して来院していただくために、様々な対策により、新型インフルエンザの感染予防に努めています。



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